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JAグループ和歌山(「ココ・カラ。和歌山」協議会) JAありだ共選協議会 和歌山県産みかん 寄贈

和歌山県産農産物のブランド拡大と定着を図っているJAグループ和歌山(「ココ・カラ。和歌山」協議会) JAありだ共選協議会が、和歌山特産の「有田みかん」をPRするため、11月20日に新潟市に訪問されました。今回で3回目の訪問になります。

新潟市中央区の愛泉幼稚園を訪れ、「有田みかん」約100キロとみかんの苗木6本を寄贈しました。
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「有田みかん」がどんなところで作られて、どんな思いで新潟に届けられているか、
前田調査役様から園児のみなさんに伝えて頂きました。

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「みかんの花は何色かな?」 答えは「しろ」です。
みんな一生懸命に答えてくれました。

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そして、上手なみかんの皮の剥き形を教えて頂きました。その名も『ありだ剥き』。

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最後に3代目のありだみかん大使の竹村 星那さんから「有田みかん」が園児のみなさんに配られました。有田みかんキャラクターのミカピーも入っています。

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新潟市(新潟市社会福祉協議会を通じ、新潟市内の福祉施設)にみかん50箱が寄贈されました。
写真 右 浜田新潟市副市長  左 中村JAありだ営農販売部部長

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ここでも、みかん大使から『ありだ剥き』の紹介がありました。

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新潟市は1世帯当たりのみかん消費量は全国トップ10(金額9位 数量10位)に入るほど、みかんの消費量が多い都市です。これからも、和歌山ありだみかんをたくさん食べて頂き、寒い新潟の冬を元気に過ごしてください。
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