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トピックス

青森りんごキャンペーン2019

毎年2月下旬に開催しております「青森りんごキャンペーン2019」を2月23日(土)、24日(日)アピタ新潟西店・アピタ亀田店で行いました。
このキャンペーンは、青森りんごのさらなる消費拡大、多くの方にもっと食べて頂きたいとの思いから開催しております。
毎年、青森よりミスりんごあおもりをお迎えし、キャンペーンにご参加して頂いています。今回はミスりんごあおもり 千葉 優花さん。今年度ミスになられたばかりで、初来県です。

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アピタ新潟西店

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アピタ亀田店

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イベントの前に、千葉さんからお客様に試食を。

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13時からのイベント。先着100名様に青森りんごをプレゼント。

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今年は両日ともすばらしいお天気。1か月先取りした春のような温かさでした。
多くのお客様にもお越しいただき、大盛況の中イベントが開催できました。
試食していただいた方の多くがご購入もしていただき、ありがとうございました。ミスりんごあおもり 千葉さんのご挨拶の中にもありましたが、『1日1個のりんごは医者を遠ざける』のように、毎日りんごを食べ、健康にお過ごしください。
ミスりんごあおもりの千葉さん、2日間お疲れさまでした。
青森 南部弁、とっても上手でした。上手いのは当たり前か?出身地ですからね!
是非また、お越しください。
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市場の食材で親子クッキング

 2月16日(土)いくとぴあ食花の調理室で「市場の食材で親子クッキング」イベントが行われました。
 新潟市中央卸売市場では青果、水産、花卉の3部類の卸売が行われており、水産の卸売会社2社、花卉1社、青果1社が日々セリなどでそれぞれの品目を卸売しています。
 その3部類が集まって、親子クッキングイベントを行いました。実はその3部類が合同でイベントを行うことは、初めての試みであります。
16組の親子32名(1組欠席で30名でした)の皆さんにご参加いただきました。

 献立は、1.季節のもので、2.できるだけ地場産で、3.どこでも手に入れやすい材料で、4.特別な技術無しに作れるものということで、「たらのピカタ」「里芋と牛肉のスープ」「女池菜のおひたし」「フルーツパフェ」でした。
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 講師の先生からの話をよく聞いて、早速、調理開始です。
お父さんも、お子さんも、手を切らないように気を付けて…。

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だんだん出来てきました。皆さん、なかなかの出来栄えの様です。

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最後に、テーブルに皆さんから花を活けてもらって、さぁ食べましょう。

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花には、気持ちを和ませたり、雰囲気を明るくしたりという、心の栄養があります。玄関や、食卓に花がある暮らしって、いいもんだなぁ、と実感しました。

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お味はいかがですか?

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食べながら、今日の食材についての一口講座。
女池菜は冬菜のひとつで“とうな”は“塔立ちする菜っ葉”から由来していること、寒さにあたると甘さが増すこと、鱈は非常に脂肪が少なく、ヘルシーであることや、“たらふく食べる”の“たらふく”は鱈が他の魚を丸呑みして腹が膨れる様子からきていることなどが話されました。
 また、今の時期の花、チューリップのいくつかの品種が紹介され、色によって気持ちに与える  効果が違うことなどを教えてもらいました。

参加して下さった皆さんのご協力のおかげで大きなトラブルもなく終了することが出来ました。
みなさん、ありがとうございました。

JAながさき県央「ゆめのか」食育・寄贈

平成31年2月8日、JAながさき県央のみなさんが来県され、藤見幼稚園(新潟市東区)に訪問し、ゆめのかのPRと食育授業を行いました。

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☆☆☆「みんなの夢が叶いますように」と願いが込められた『ゆめのか』☆☆☆

約250名の園児のみなさんに集まってもらいました。
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JAながさき県央 いちご部会 後田部会長よりご挨拶。

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営農指導員 中村さんがイチゴはどうやって出来るか、教えてくれました。

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「ゆめのか」の妖精 ゆめずきんちゃん登場!!!
1月15日 いい・いちごの日が誕生日の女の子。すごくかわいいですね。

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事前に園児のみなさんにぬってもらったぬり絵、登場した「ゆめずきんちゃん」と比べてどうかな?
上手にぬれていますね。

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JAながさき県央のイチゴのパックには「ゆめずきんちゃん」が必ず付いているから、さがしてみよう。
大人気の「ゆめずきんちゃん」みんなシッカリ覚えてくれたみたいです。

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JAながさき県央 いちご部会 森林副部会長(左)から美味しいイチゴの食べ方を教えてもらいました。
ヘタをとって、ヘタが付いていた方からパクッと食べると最後まで甘く食べられるよ。

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いちごについてたくさんの質問があがりました。
Q.いちごのツブツブは何ですか?    A.種じゃなくてアレが実なんです。
Q.一日何粒とれますか?          A.とてもたくさんとれます。
Q.ゆめずきんちゃんは何歳ですか?   A.妖精だから年齢はヒミツ。15(いちご)歳かな
Q.なんでイチゴの花は白いのですか? A.ハウスの中でミツバチがみつけやすいように。

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一人ずつパックされたいちごを産地の方から手渡しでプレゼント。
いちご一粒一粒に産地の人の思いがこもっています。

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「ながさき~~」で笑顔の写真撮影。
先生たちも一緒に撮影したい可愛さの「ゆめずきんちゃん」
最後まで大人気でした。

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園からの御礼で代表して年長さんに
「やさしさに包まれたなら」を合唱してもらいました。
園児たちの合唱の素晴らしさに感動。

藤見幼稚園の園児の皆さん、そして先生方ありがとうございました。
長崎のゆめのかをどうぞよろしく!

JAながみね下津「蔵出しみかん」食育出前授業

1月31日、2月1日にキャンペーン隊総勢19名が来県されて、蔵出しみかんPR活動を行いました。

新潟市立 第二中野山保育園
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和歌山県農 東京事務所 脇田さんが先生になって「蔵出しみかん」について紙芝居。
収穫の仕方、収穫で使う道具、貯蔵する箱など説明してもらいました。

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JAながみねのキャラクター『ぶんちゃん』『平安衣装』の紹介。

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脇田先生、女の子たちの質問に分かりやすく答えてくれました。

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みかんの皮はむくと色々な形に見えるよね。
上手にむけるか、みんなでむいて、みんなで美味しく食べました。


新潟市立 上所小学校 1年生
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海南市 伊藤副市長から「ぶんちゃん」について教えてもらいました。
1年生みんな初めて会う「ぶんちゃん」に興味津々。
ぶんちゃんのことを知っている人もたくさんいました。

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和歌山県について海草振興局 前田主任からおしえてもらいました。
生徒さんたちはパンダの頭数日本一が和歌山県だと聞いてビックリ。

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JAながみね 経済担当 中下常務理事(左)と 柑橘部会 岡本副部会長(右)が
和歌山ではみかんの収穫は片手で出来る!と教えてくれました。

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JAながみねの井上調査役からみかんについての○×クイズ!!
みんな元気よく答えてくれました。

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生徒のみなさんへみかんのプレゼントです。
代表の生徒さんに受けとっていただきました。


新潟市立 新潟小学校 5年生
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授業で和歌山県や農業について勉強しているとのこと。直接お話をきける貴重な機会、
しっかり勉強しましょうと先生から。出前授業スタート。

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和歌山県とみかんについての問題集を配布。全問正解できるか。
Q.みかんの木には何個実がなるでしょう。
A.成木になれば約600個

Q.JAながみねの蔵出しみかんのキャラクターは?
A.ぶんちゃん

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「質問ある人?」
大勢の生徒さんの手があがりました。

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Q.蔵で貯蔵している時に腐ることはありますか?
A.毎日丁寧に箱の中をチェックしています。

Q.箱の中の味のバラつきは出ないのですか?
A.光センサーを使っています。

Q.なぜ木箱を使うのですか?
A.桐の箱は殺菌効果もあります。
など出前授業で。

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大事に作られた「蔵出しみかん」についてたくさん知ってもらいました。