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トピックス

青森りんごキャンペーン2016

毎年恒例となった『青森りんごキャンペーン2016』が2月20日・21日、アピタ新潟西店・アピタ新潟店において開催されました。
キャンペーンには、(一社)青森県りんご対策協議会 加川会長、里村さん、ミスりんごあおもり 小野笑美さんが来県され、青森りんごのPRを行いました。

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(一社)青森県りんご対策協議会 加川会長

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ミスりんごあおもり 小野 笑美さん

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先着100名に青森りんごを1個、ミスりんごあおもりの小野さんからプレゼントしました。

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青森りんごをお買い上げ頂いた方には、ガラポンを。1等はあおもりりんごジュース、2等はあおもりりんごどら焼き、3等は特製のりんごの定規や消しゴムや下敷きなど、空くじなし。

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見にくいですが、いろいろなりんごの品種を展示しました。
世界には約15,000、日本には約2,000の品種があります。
ごくほんの一部です。りんごの枝に名札をつけて・・・

多くの方にお集まり頂き、大盛況でした。
青森りんごお買い上げありがとうございました。



また、ミスあおもりりんごの来県にあわせ、20日には、プロバスケットBJ アルビレックスBB VS 青森ワッツ(新潟市東総合スポーツセンター)の試合開始に先立ち、先着500名のお客様に青森りんご1個がプレゼントされました。
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試合前にはアルビレックスBBのチームマスコットのアルードくんに青森りんごを贈呈しました。
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加川会長、ミスあおもりりんご小野さん、おつかれさまでした。
ミスあおもりりんご小野さんは、ミスになられてから、初めて、新潟にいらっしゃいました。
新潟はいかがでしたか? ぜひ、また、お越しください。
さらに、青森りんごをPRして、新潟県における青森りんごの消費が拡大するようがんばります。
『一日1個のりんごは医者を遠ざける』といわれております。
りんごを毎日食べて、1日200グラム以上(りんご1個に相当)の果物を取り、健康に過ごしましょう!!
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宮崎経済連 幼稚園への寄贈・食育活動

量販店での宮崎フェアー(2月11・12日実施)に先立ち10日、栄光幼稚園(新潟市東区石山)において、宮崎県産品の青果物の宣伝・食育活動を行い、カラーピーマンとミニトマトを寄贈しました。
栄光幼稚園には先月1月15日(静岡青島みかん)におじゃまして以来、今回で2回目の訪問になります。

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当社 小山事業部長(右)からご挨拶。

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宮崎経済連 猪股担当から、宮崎県産の青果物の紹介をして頂きました。
宮崎からは、いろいろな青果物が新潟に届けられています。
きゅうり・とまと・ミニとまと・かぼちゃ・とうもろこし・ズッキーニ・メロン・いちご・きんかん・マンゴなど、そして、忘れてはいけないピーマン。
ピーマン(※冬春ピーマン)は全国生産量日本一です。

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グリーンザウルスの登場です。わざわざ宮崎から宣伝に来てくれました。
グリーンザウルスはピーマンをかたどったマスコットです。

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後ろに回ると、ピーマン。

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宮崎の青果物にちなんだクイズも。元気に『はい』答えてくれました。

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赤・黄色・オレンジ色のカラーピーマン(注)とミニとまとをプレゼントしました。
おうちで食べてね!!
(注)緑のピーマンは成熟する前に収穫したもので、そのまま成熟させて赤くなったものが赤色のカラーピーマンです。ピーマンとカラーピーマンは同じものなのです。

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前の日におうちの冷蔵庫から、グリーンザウルスを探してくれたお友達がいました。
ちょっと見にくいですが、先生がもっている紙に・・・。

ピーマンはビタミンA・C・Eが豊富で、ビタミンCはレモンの2倍近く含んでおり、疲労回復や今流行りの風邪予防そして肌荒れなどに効果があり、また、鉄やカルシウムなどのミネラルも豊富に含んでいます。

ピーマン独特のあの苦味はポリフェノールの一種『クエルシトリン』にピーマン特有のにおいが加わって感じられます。『クエルシトリン』には、高血圧抑制に効果があります。


栄光幼稚園の園児の皆さん、先生おじゃましました。
お店で、グリーンザウルスを探してね!
これからも、グリーンザウルスのピーマンよろしく!!

和歌山 JAながみね 下津柑橘部会 『蔵出しみかん』キャンペーン

~幼稚園へ寄贈・福祉施設へ寄贈・せり台にて挨拶~

1月29日から31日にわたり来県され、和歌山 下津『蔵出しみかん』キャンペーンを行いました。

29日(金)は愛泉幼稚園(新潟市中央区上所中)にて園児の皆さんに寄贈しました。
昨年に続き、今年もおじゃましました。
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下津『蔵出しみかん』マスコットキャラクターのぶんちゃんと平安衣装のお姉さんの登場です。
こんにちは~。

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『蔵出しみかん』について、園児の皆さんに紹介して頂きました。
皆さん、お行儀よく聞いてくださいました。ちょっと難しかったかな?

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一人に2個ずつプレゼントしました。お家で食べてね!

その後、新潟市役所に訪問し、新潟市に下津『蔵出しみかん』50箱を寄贈しました。寄贈は今回で記念の20回目を迎えました。後日、新潟市を通じて、新潟市社会福祉施設の皆さんへ送られます。
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和歌山県海南市 伊藤明雄副市長(左) 新潟市副市長 木村勇一(右)

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翌日30日の朝、せりの前に、日頃のお取引を感謝して、ご挨拶頂きました。

和歌山 海南市副市長はじめ、JAながみね 下津柑橘部会のみなさま、寒い中、遠方よりお越し下さりありがとうございました。

みかんには、多くの栄養成分(ビタミン・カロチン・カリウム・ペクチンなど)を含んでおり、風邪予防・動脈硬化・高血圧の予防・疲労回復に効果があり、また食物繊維はおなかの調子を整える効果があり、袋ごと食べて頂くとより一層取り入れることができます。そして、女性には特にうれしい美肌効果や骨粗しょう症予防にも。
みかんの効果を得るには、1日2~3個が必要です。毎日みかんを食べて寒い冬を乗り切ってください。

新潟県青森りんごの会(新潟中央青果株式会社)

保育園におけるりんご食育授業・寄贈

毎年この時期に恒例となった学校におけるりんごの食育授業・寄贈を1月26日に新潟県青森りんごの会(新潟中央青果株式会社)が行いました。今回はこまくさ保育園(新潟市北区柳原)におじゃましました。こまくさ保育園への来園は初めてでした。とっても立派でおしゃれな木造の園舎です。

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手作りのりんごの首飾りで歓迎して頂きました。

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りんご生まれ故郷あおもりのこと、りんごの作り方、種類、食べ方、そして、体によいことをお話しさせて頂きました。ちょっと難しいけど、みんなわかったかな?

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はい。元気にお返事してくれました。

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赤いりんご(サンふじ)と黄色いりんご(王林)を園児のみなさんにお持ち帰り頂きました。

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そして、あおもりりんごの定規・消しゴム・下敷きのセットもプレゼントしました。
園児代表に贈呈です。

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最後にみなさんから、お礼のことばと歌の発表がありました。上手でした!!

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食育の様子を先生が園に掲示してくださいました。

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園の給食にもあおもりりんごを出して頂きました。

旬のやさい・くだものを取り入れ、食育にも熱心に取り組まれているとのこと。
「1日1個のりんごで医者いらず」どうぞ、あおもりりんごで元気でお過ごしください。
園長先生、先生そして園児のみなさん、ありがとうございました。