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JAながさき県央「ゆめのか」食育・寄贈

平成31年2月8日、JAながさき県央のみなさんが来県され、藤見幼稚園(新潟市東区)に訪問し、ゆめのかのPRと食育授業を行いました。

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☆☆☆「みんなの夢が叶いますように」と願いが込められた『ゆめのか』☆☆☆

約250名の園児のみなさんに集まってもらいました。
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JAながさき県央 いちご部会 後田部会長よりご挨拶。

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営農指導員 中村さんがイチゴはどうやって出来るか、教えてくれました。

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「ゆめのか」の妖精 ゆめずきんちゃん登場!!!
1月15日 いい・いちごの日が誕生日の女の子。すごくかわいいですね。

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事前に園児のみなさんにぬってもらったぬり絵、登場した「ゆめずきんちゃん」と比べてどうかな?
上手にぬれていますね。

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JAながさき県央のイチゴのパックには「ゆめずきんちゃん」が必ず付いているから、さがしてみよう。
大人気の「ゆめずきんちゃん」みんなシッカリ覚えてくれたみたいです。

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JAながさき県央 いちご部会 森林副部会長(左)から美味しいイチゴの食べ方を教えてもらいました。
ヘタをとって、ヘタが付いていた方からパクッと食べると最後まで甘く食べられるよ。

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いちごについてたくさんの質問があがりました。
Q.いちごのツブツブは何ですか?    A.種じゃなくてアレが実なんです。
Q.一日何粒とれますか?          A.とてもたくさんとれます。
Q.ゆめずきんちゃんは何歳ですか?   A.妖精だから年齢はヒミツ。15(いちご)歳かな
Q.なんでイチゴの花は白いのですか? A.ハウスの中でミツバチがみつけやすいように。

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一人ずつパックされたいちごを産地の方から手渡しでプレゼント。
いちご一粒一粒に産地の人の思いがこもっています。

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「ながさき~~」で笑顔の写真撮影。
先生たちも一緒に撮影したい可愛さの「ゆめずきんちゃん」
最後まで大人気でした。

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園からの御礼で代表して年長さんに
「やさしさに包まれたなら」を合唱してもらいました。
園児たちの合唱の素晴らしさに感動。

藤見幼稚園の園児の皆さん、そして先生方ありがとうございました。
長崎のゆめのかをどうぞよろしく!
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JAながみね下津「蔵出しみかん」食育出前授業

1月31日、2月1日にキャンペーン隊総勢19名が来県されて、蔵出しみかんPR活動を行いました。

新潟市立 第二中野山保育園
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和歌山県農 東京事務所 脇田さんが先生になって「蔵出しみかん」について紙芝居。
収穫の仕方、収穫で使う道具、貯蔵する箱など説明してもらいました。

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JAながみねのキャラクター『ぶんちゃん』『平安衣装』の紹介。

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脇田先生、女の子たちの質問に分かりやすく答えてくれました。

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みかんの皮はむくと色々な形に見えるよね。
上手にむけるか、みんなでむいて、みんなで美味しく食べました。


新潟市立 上所小学校 1年生
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海南市 伊藤副市長から「ぶんちゃん」について教えてもらいました。
1年生みんな初めて会う「ぶんちゃん」に興味津々。
ぶんちゃんのことを知っている人もたくさんいました。

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和歌山県について海草振興局 前田主任からおしえてもらいました。
生徒さんたちはパンダの頭数日本一が和歌山県だと聞いてビックリ。

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JAながみね 経済担当 中下常務理事(左)と 柑橘部会 岡本副部会長(右)が
和歌山ではみかんの収穫は片手で出来る!と教えてくれました。

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JAながみねの井上調査役からみかんについての○×クイズ!!
みんな元気よく答えてくれました。

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生徒のみなさんへみかんのプレゼントです。
代表の生徒さんに受けとっていただきました。


新潟市立 新潟小学校 5年生
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授業で和歌山県や農業について勉強しているとのこと。直接お話をきける貴重な機会、
しっかり勉強しましょうと先生から。出前授業スタート。

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和歌山県とみかんについての問題集を配布。全問正解できるか。
Q.みかんの木には何個実がなるでしょう。
A.成木になれば約600個

Q.JAながみねの蔵出しみかんのキャラクターは?
A.ぶんちゃん

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「質問ある人?」
大勢の生徒さんの手があがりました。

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Q.蔵で貯蔵している時に腐ることはありますか?
A.毎日丁寧に箱の中をチェックしています。

Q.箱の中の味のバラつきは出ないのですか?
A.光センサーを使っています。

Q.なぜ木箱を使うのですか?
A.桐の箱は殺菌効果もあります。
など出前授業で。

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大事に作られた「蔵出しみかん」についてたくさん知ってもらいました。

4年目の静岡県産「青島みかん」寄贈

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新年を迎えて、新潟では「みかん」シーズンに入りました!
年明け最初の「食育活動」として、今年も静岡県産「青島みかん」の食育・寄贈を1月18日(金)に、市内東区の「栄光幼稚園」にて行いました。

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この活動は、今回で4年目になり、JA静岡経済連 中部柑橘委員会を構成する4つのJA産の「青島みかん」を園児の皆さんに知ってもらうために行われています。

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はじめに、「青島みかん」の産地はどこかを子供たちに知ってもらいます。
子供たちは、真剣に「静岡県」の場所を探してました。

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その後、静岡 清水のミカンファミリーの「はるみちゃん」が登場すると子供たちは、大よろこびです。

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そして、みんなで「みかんアート」に挑戦です。
上手に、「ぞうさん」が出来ました!

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最後に、子供たち一人ひとりに「青島みかん」をプレゼント!
子供たちは、大はしゃぎです。

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寒い新潟の冬も「青島みかん」を食べて元気に過ごして下さい。

和歌山 JAありだ 「ココ・カラ。和歌山」協議会 ありだみかん 食育・寄贈

11月29日(木)、11月30日(金)、12月1日(土)和歌山県よりJAありだの皆様が来県され、今が旬の「ありだみかん」のさらなる消費拡大につながるよう食育活動を行いました。

YOU鐘木保育園・コスモス鐘木保育園にて
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弊社 野口より、産地和歌山の紹介。

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和歌山県農 花野さんが先生になって紙芝居。

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そして、ありだみかん大使(キャンペーンレディー)津野さんと『ミカピー』のご紹介。

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手を汚さず、おいしく頂けるありだ剥きの実演。

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みかんの苗木を保育園に贈呈。上手く育てれば、来年もみかんができます。
当然、みかんもプレゼントしました。


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新潟市立松浜小学校。

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まずは、ご挨拶から。

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そして、ミカピーも登場。「こんにちは~」

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おいしいみかんの見分け方も勉強。みかんを買う時の参考に。

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JAありだ 林組合長より生徒代表にみかんを寄贈。

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みかんの苗木も。


11月30日、新潟市役所を訪問し、ありだみかん50箱を寄贈しました。
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林組合長より、新潟市 荒井副市長様へ目録の贈呈。
寄贈されたありだみかんは、後日、新潟市社会福祉協議会より市内社会福祉施設の皆様へ送られます。

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荒井副市長様にも、ありだみかんを召し上がっていただきました。
「おいしい、おいしい。」と言っていただき、JAありだの皆さんも喜んでいらっしゃいました。
おいしいものをいただくと自然と笑顔になります。


今年もあとわずか。今年は寒暖の差も激しく、体調を崩されている方も多いようです。
1日1個でにっこ、にっこ。和歌山 ありだみかんを是非ご賞味ください。

新潟清心女子中学校 ゼスプリ キウイフルーツ 食育・寄贈

6月15日(金)新潟清心女子中学校(中学1年から3年生80名参加)において、ゼスプリ キウイフルーツの食育・寄贈を行いました。
新潟清心女子中学校への訪問ははじめてです。

講師は、ゼスプリ インターナショナルジャパン㈱の足立様が担当しました。
当日はわざわざ東京からお越しくださいました。
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まずは、キウイフルーツの歴史、栽培方法、産地紹介、品種紹介からです。
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クイズ形式で説明しました。キウイフルーツは遠いニュージーランドから運ばれてきます。
その後、緑色の「グリーンキウイ」と黄色の「ゴールドキウイ」の違いを説明して頂きました。

そして、実際に食べ比べをして頂きました。
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硬いものと完熟したものを食べて頂きました。

足立様より、完熟の見分け方、また、硬いものを軟らかくする方法を教えて頂きました。
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先生にもご試食頂きました。

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生徒の代表の方から、ハーフカットの実演。ただ、半分にして中身を食べるだけでOK。

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最後にみなさんにプレゼント。お家に帰ってキウイフルーツのPRお願いします。

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ハーフカットした「サンゴールド」キウイ。


<豆知識>
小さな果実1個にたっぷりの栄養が詰まったキウイは、毎日の健康維持や美容に役立つ効果が豊富に含まれています。

○ビタミンCで美肌効果(レモン8個分以上ビタミンCが含まれています)
○ビタミンE、Cでエイジングケア(抗酸化ビタミンE、Cが含まれています)
○食物繊維で腸内環境維持(水溶性、不溶性食物繊維が含まれています)
○糖質コントロールでダイエット(食後の血糖値の変動を表すGI値が低いです)
○カリウムで高血圧対策(カリウムで減塩効果)
○酵素で消化をサポート(タンパク質の分解を促し、消化をサポートするアクチニジン分解酵素を含んでいます)
○ビタミンで疲労回復(ビタミンC、Eで抗酸化作用)
○女性、ママさんにうれしい効果(造血ビタミンの葉酸を多く含みます)
○お子さんの栄養バランスUP(ビタミン、ミネラル、食物繊維を多く含み、栄養たっぷり)

今が旬、キウイフルーツをご賞味いただき、健康を維持していただきたいと思います。
ヨーグルトに入れて食べるのもおいしいですよね!

最後に、貴重なお時間をいただきました新潟清心女子中学校のみなさん、そしてご協力頂きました先生ありがとうございました。
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